あだちくんのCDを聴きながらの投稿です。
昨日は東京一夜景の綺麗な音楽室にてライブでした。
いわゆる公共施設なわけだけど、おもったより雰囲気のあるスペースで、
お客さんはカーペットの床に座ってみるというスタイル。
なんかね、小さいころとかに、学校で劇見に行ったりするじゃない?
もしくは、パフォーマンスをする人が学校にきたり。
そういう雰囲気を思い出したよ。
よくもわるくも商業主義でないところがすっごくよかったなー!
あだちくんの歌も、teravisionさんのマリンバ演奏もほんとうによかった。
いろんな楽器をちょこまか使ってて、
そういえば昔はこういうのわたしもやってたなーとか思い出したり。
teravisionさんの演奏中にはライブペインティングがあったんだけど、
これまたすごくよいのー。
これが(花の絵が)、
こうなって(人の絵に)
こうなる!(ひゃー!)
終わったあとに、「描いたものはどうするんですか?」って聞いたら、
「しまっておきます」って言うから、「じゃあ欲しいです!」って言ったら、
「ライブペインティングは経過が大事だから、、、」とのこと。
なるほどねー。確かに。色も変わってきちゃうっていうことで大人しく諦めました。
でもこの絵はぜひ家の壁に飾りたい。
こういうイベントこそ、沢山の人に見てもらいたいな。とくに子どもたちに。
こういう音楽もあるんだよ、演奏すると楽しいんだよ、っていうことを知ってもらいたい。
ところでわたしの演奏はどうだったかっつーと、ちょっとイマイチでございました。
最近やけに緊張したり、とんでもない歌詞の間違え方をするのはきっと
練習不足が原因に違いない。。。。。。あぁごめんなさい。。。。。
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はろーはろー。アイ・アム・ユピトーク!東京一夜景の綺麗な音楽室にて。
2 件のコメント »
HIROHO/alfa2000 wrote @ 2010/3/7
あの時間帯の公共施設の入口は「営業終了です」な雰囲気で、ココでほんとにやってるの?感を猛烈に感じたけど……。
音楽室とエレベーターの間の廊下が空中回廊みたいでちょいと感激。
あの絵、最初、花にしちゃバランス悪いし、このまま花の絵になったらツマランなーと思ってて、下の花びらを足にしたときに、ああ、人になるのか、どうりでバランス悪く見えるわけだと思った。ライブペイントはその場の雰囲気とか大事だし
その場だから描けるものになるのがおもしろい。
ただライブペインティングって最初まっ白なキャンバスから描く人が多いけど、ベースがあったから、もともと人を描くつもりだったのか気になって僕もあとで聞いてみたら、本当はまっ白なところから始めるらしいんだけど、今回は最終的にあの絵になるように決めてベースありでやったって言ってた。
演奏、どれも、よかった。
ユピトークも自分が感じたほど悪くないと思うけどな。
セットリストまで書き間違えているけども。
順番じゃなくて、giftがgiiftになっちょります。
れさぶろ wrote @ 2010/3/8
ありがとね♪
うたに向かう姿勢がいいなとおもいました。
本当に素直にやっている感じが、
ああやってさわやかに聴こえさせることができるのは素敵・・
またね。
